セルフ Kansa Varki®︎フットケア インストラクターコース(セルフフットケア) インドの青銅カッサ「Kansa Wand®︎」を使ったセルフケアでBody Mind Spiritのバランスを整えながら足の筋を緩め、巡りを促進する。 セルフKansa Vatki®︎ フットケアについて このケアは、インドの古い歴史の中で使用されてきた Kansa Vatki(カンサバトキ)を自分自身の足のケアに活かす方法を学ぶ&伝えるインストラクター資格コースです。なめらかな半球体の金属カッサ(Kansa vatki®︎)で、心地よく楽にセルフケアができます。お肌にオイルを使用して行うと、更にストレスのケアをすることができます。私たちを好きな場所に連れていってくれる大切な”足”をケアすることは良いことだと気づきながらも、つい面倒になりがち。また、足裏やふくらはぎを自分の手でケア売ることは意外と大変です。Kasnsa Vatkiでのセルフケアを学ぶと、手の力を必要とせず、温かくて滑らかで、しかもしっかりと、足のセルフケアができるので、気軽に自分の足を気遣うことができるようになるでしょう!*Kansa Vatki®︎はLCICIJAPANにより登録商標を取得しております。 Kansa Vatki®︎とは カンサバトキ、カンサヴァトキ(Kansa Wand®︎)は、インド生命の科学 アーユルヴェーダにおいて、インドの数千年前の青銅器時代に生まれたツールが現代に活かされたかたちです。『アーユルヴェーダのカッサ』とも言われており、その青銅と健康の歴史はカッサ(gua sha)や翡翠ローラー (jade roller) よりも古いと言われています。「カンサ」はサンスクリット語で「金属」の意味。温かく、指より優しい球のタッチでありながらしっかりと筋肉のこりをほぐすのに加え、カンサワンドで自分の筋膜を押しのばす事で、とても心地よく、ゆるんだ自分に気づけるでしょう。*Kansa Vatki ®︎はLCICIJAPANにより登録商法を取得しております。 〈 内なる癒しを得、本来の健康的な輝きを引き出す古代からの健康ツール 〉 アーユルヴェーダでは、体と心は切り離せないものであり、心が乱れると体も調子を崩すと考えられます。心と体のバランスをとるためのケアの一つとしてKansa Wand®︎が役立ちます。筋肉の緊張を緩め、リンパの流れを促進し、老廃物を排出しやすくして、肌のツヤを蘇らせます。身体の神経終末に接続されているマルマ(インドのツボ)に働きかけることで、エネルギーポイントを活性化し、アーユルヴェーダのエネルギーであるドーシャ(ヴァータ、ピッタ、カパ)のバランスを取り、チャクラを調整するのにも役立つと言われます。 <セラピーの研究> <LCICIJAPANの信頼性と研究活動について>は、こちらをご覧ください。 |コースについて 【セルフケア指導者コース】 LCICIJAPAN認定セルフKansa Vatki フットケアインストラクターとして、セルフケアを学び、クライアントや大切な方へお伝えしたり、クラスやレッスンなどを開催できます。安心してプロフェッショナルな指導者としての活動ができるセルフケアインストラクター資格取得コースです。 受講料:55,000円税込(LCICIJAPAN認定マニュアル、LCICI JAPAN認定インストラクターマニュアル、修了証発行料、公式サイト掲載料含む) |受講方法 受講方法は、2通りございます。 通学受講(対面で学ぶ) 実際に対面で学ぶことで、手の動かし方や圧の確認がしっかり行えます。集中して学びたい方、実際に教室で学びたい方にオススメです。 ※受講日の振替えやキャンセルポリシーは、各スクールの決まりに則る。 オンライン受講(動画とスクーリングで学ぶ) パソコンまたはスマートフォンなどから動画をご覧いただきながら、学びを進めます。動画のレクチャーに従いながら、テキストに記入したり、実際に手を動かしたりすることで、ご自身のペースでじっくり進めることができます。※スクーリングを行います。 お申し込みはこちら