身につけたセラピーを、少し違った角度から、みてみませんか?

 

この研究会では、LCICIJAPAN顧問で医師の上馬塲和夫先生に監修をしていただきながら、皆様が学ばれたセラピーの心理面にもたらす影響などを検証します。

セラピストによる研究発表会を開催するほか、L.C.I.C.I. JAPANのホームページに研究内容のまとめを掲載します。
その際、ご参加されたセラピスト名も記載致します。(お名前の記載は任意です。)

*その都度の募集内容により、その研究内容に沿ったセラピー資格(チャンピサージなど)をお持ちの方が参加可能です。
*期間中に、セラピーを
アンケートや感想を所定のフォーマットでまとめてもらう

 

募集要項を見る
その都度の募集内容により、募集する研究内容に沿ったセラピー資格(チャンピサージなど)をお持ちの方が参加可能です。

例:セルフチャンピサージを使ってセルフケアによる感情の変化 →セルフチャンピインストラクターをお持ちの方がご参加可能です。

募集テーマは複数でもご参加いただくことが可能です。

実際に行う内容を見る
対象のセラピーを、マニュアル通りにモデルに行っていただきます。

所定のフォーム(データでお送りいたします)にまとめて、データで本部にお送りいただきます。

モデルはご家族や身近な方にお願いをいたします。 モデルは1名でも結構です。

まとめと発表方法について
本部による、まとめの結果についての発表と、 発表を希望するセラピストによる感想や気づきを発表する「セラピスト研究発表会」を開催します。(オンラインなど)

研究内容はLCICIJAPANサイト掲載のほか、PDFにて公開致します。(参加者の氏名を任意で記載します。)

 

+ 現在受講中の方、資格取得してから時間が空いてしまった方
まだ試験を受けていない方は、オンラインでも受験が可能です。学ばれた講師にお問合せください。

学んだセラピーは、ディプロマを取得後に多少オリジナル化することもありますが、
データをとるために「マニュアル通りの手技」が出来る様に手技の復習してから研究に参加したい方は、学ばれた認定講師による手技の練習会(有料)にご参加いただくことをお勧めします。

または、本部の動画視聴(1ヶ月)をご活用ください。

 

 | 研究会の流れ  |  

 

 

 ▼ 研究テーマ 一覧   
 

「チャンピサージの心理面への影響」 参加者募集中

– 概要 –

チャンピサージ(椅子とベッドどちらかで一方で可能です)を、ご自身の空間でモデルに行います。
1名のモデルに対して、所要時間は約90分です。

詳細を見る

– 募集期間 –

随時募集中(ただし提出期限までに研究レポートを完成・提出できることが条件です。)

– 研究レポート提出期限 –

2022年5月6日(金)

– 事前オリエンテーション –

先日開催した際の録画動画をご視聴いただきます。

– 研究にご参加いただける方 –

チャンピサージ資格をお持ちの方。

お申込み

 

「カンサワンドフェイスケアの心理面への影響」 参加者募集中

– 概要 –

カンサワンドフェイスケアのカンサワンドの手技の部分を中心に、ご自身の空間でモデルに行います。
1名のモデルに対して、所要時間は約90分です。

詳細を見る

– 募集期間 –

随時募集中(ただし提出期限までに研究レポートを完成・提出できることが条件です。)

– 研究レポート提出期限 –

2022年5月6日(金)

– 事前オリエンテーション –

先日開催した際の録画動画をご視聴いただきます。

– 研究にご参加いただける方 –

カンサワンドフェイスケア資格をお持ちの方。

お申込み

 

「ヘッドタッチケアの心理面への影響」 参加者募集中

– 概要 –

ヘッドタッチケアをご自身の空間でモデルに行います。
1名のモデルに対して、所要時間は約60分です。

詳細を見る

– 募集期間 –

随時募集中(ただし提出期限までに研究レポートを完成・提出できることが条件です。)

– 研究レポート提出期限 –

2022年5月6日(金)

– 事前オリエンテーション –

先日開催した際の録画動画をご視聴いただきます。

– 研究にご参加いただける方 –

ヘッドタッチケアプラクティショナー
又はヘッドタッチケアインストラクター資格をお持ちの方。

お申込み

 

 

お申込みはこちらから

    ■お申込みの研究テーマをお選びください。
    ※複数選択可能
    ※参加者の条件に満たない場合は、お申込みができませんので、あらかじめご了承ください。

    ■その他特筆すべき事(オリエンテーションに当日参加できない場合は、こちらにその旨をお書きください。)