私たちは、どこに行くにも、何をするにも【足・脚】を使っています。足を痛めたり疲れさせたりすることもあります。
重い荷物を運んだり、高いヒールを履いたり、硬い革靴を履いたり、長時間立ちっぱなしだったり。
また、足は私たちを支えるため、常に一番下にいます。
午後になってむくんでくると、もっと頑張って!と言わんばかりに、拳で叩いてしまうなんてことも・・・
そんな頑張り屋さんの足や脚を、優しくいたわる時間を持ってみませんか。

 

【 病気は、眠りにつく前に足のマッサージをする人には近づかない   ーハリシュ・ジョハリ 】

 

 

足は、その人の体調の鏡である

 

世界最古の生命科学「アーユルヴェーダ」のフットマッサージの歴史は5000年前にまで遡り、肌に栄養を与え、血液やリンパの流れを促し、興奮した気持ちを鎮めるといった効果があると言われていました。

インドでは、カンサヴァトゥキ・フットケアが当たり前に行われている

アーユルヴェーダでは、私たちには3つの生体エネルギーが存在し、
その組み合わせは指紋のように十人十色あると言われています。
私たちが本来持っている3つの組み合わせのバランスが崩れると、様々な身体的・精神的な不調が現れます。
カンサヴァトゥキ・フットケアは、その3つのエネルギーのバランスを整える最善の方法の1つです。

また、中国の「ツボ」に影響を与えたとされているインドのツボ「マルマ」に働きかけるセラピーを伴ったカンサヴァトゥキ・フットケアは、
ボディ・マインド・スピリット(身体・心・潜在意識)のバランスをとり、深いリラックスをもたらす素晴らしい健康法で、
筋肉の張りや、疲れた足・脚を芯からリラックスさせ、精神的なストレスの緩和にも役立ちます。
足は内臓に関連する重要なエネルギーの流れ道を含むため、私たちの生まれつき持った生命力を整えるのに非常にいいフットケアです。

 

カンサヴァトゥキ・フットケアは、全国各地でご体験いただけます。
東京以外でご体験をご希望の方も、東京本部にご連絡ください。
こちらから、お近くの体験ルームをご案内いたします。

 

※お電話での申し込みも受け付けております。 03-3354-1160

 

 

足裏によって、体内にある薬局のドアを開くことができる ーヴァサントラ・ラッド博士

 

今日でも、インドでは子供達が両親に対する奉仕や謙遜、愛の証として、彼らの足や脚をマッサージする習慣が古くからあります。
またいろいろな文化の中に、体と魂は足の裏でつながっているという伝統的な考えがあります。
 

ーー 至福のフットケア ーー

 

カンサヴァトゥキ・フットケアのトレーニングコースは、独特なカンサヴァトゥキ・ボウルを使った、この上なくリラックスできる、生体エネルギーを整えるフットケアをお伝えしていきます。

カンサヴァトゥキ・フットケアは、ロンドンに本部を持つL.C.I.C.I.が世界で初めてトレーニングコースを始めました。

 

 

 

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