ずっと下で私たちを支えてくれる働き者の「脚」
第二の心臓と言われるほど重要な部分です

 

体の末端と呼ばれる部位の中でも足・脚は常に一番下にあり、疲れやすく、疲れを認識しやすい部位でもあります。

痛みの伴ったケアが多い昨今ですが、L.C.I.C.I.(London Center of Indian Champissage International)で学ぶ足・脚の技術は痛みを感じさせずに行える手法です。幅広い年齢層にも行うことができ、皆様から喜ばれる技術を学ぶことができます。日本で唯一のカンザヴァトキボウルを使う技術は他との差別化にもつながります。

フットマッサージ アーユルヴェーダ LCICIJAPAN

フットケアコース一覧

 

カンサヴァトキ kansa vatki フットマッサージ アーユルヴェーダ LCICIJAPAN
カンサヴァトゥキ・フットケア【体調に合わせたオイルと特殊なボウルを使ったフットケア】
アーユルヴェーダの流れを汲み、3つの生体エネルギー(ヴァータ・ピッタ・カパ)のバランスを整えるために、金属からできた小さなボウル(Kansa Vatki)と、アーユルヴェーダの体調に合わせたオイルを使用するフットケアです。インドのツボ(マルマ)のポイント、カンサヴァトゥキ・ムーブメントに重点を置いた足と下肢のケアです。このケアは年齢を問わず、どなたにも楽しんでいただけます。

 

■2日間コースで理論と実技を学び、英国資格を取得できます。
<受講料>
一般:110,000円(+税)
協会会員:100,000円(+税)

※振り替え受講が可能です。ご都合が合わない場合はご相談ください。

 

 


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